仮オープン:医療情報リテラシーサイト

患者のための、 加藤眞三(医師)さんの医療情報リテラシーサイトが立ち上がった。

確かにIT屋さんだからリテラシーということばにあまり違和感がなかったが・・・。 藤居さんのご指摘のとおり 確かにリテラシーということば難しいなぁ。e-Japanのときも情報リテラシーということば、総スカンくらったもんな。(←反省がなくてすまん、そこまでは指摘できなんかった。)

今は、患者からの声は、 sinさん-肝臓のなかまたち を含め、B型肝炎の方の声しかのってないぁ。サイト案内人 石田優子 さんからは、

トライしてみたいという方がいらっしゃればどうかお気軽にご連絡ください。(■■■(←またもやこの辺がやばかった)バンバンさんをスカウトしたいかなー、なんちゃって思ってたりもしますが。)

というお声も頂戴しているが、どうも今はめいっぱいで横から、バンバンするだけで精一杯な気がする。
藤居さんからも、

とかくこういうのって、真実第一、まじめ第二、間が無くて、励まし第五で、もっと間が無くて、はったりが第百ぐらい。なにか第百あたりが足りないと思っています。
ここに風穴開けるような肩バンバンを、「日のあたるところ」で見たいな。

とコメントを頂戴しています。そうやね。遊びが足りないサイトというか、ライブ感がないところって、おもしろくないもんな。少々自分の力加減を考え中。

患者のための医療情報リテラシー
http://melit.jp/index.html

MELIT:患者のための医療情報リテラシー

下の方じゃ、Blogのサイドバーにバナーを張っておいたぞ。いいサイトになってほしいなぁ。


いったんあげて、引っ込めてすまんの。またもや危ないところがあったんで・・・。急いでいるとロクなことはない。(苦笑)

3件のコメント

  1. どうも、石田です。
    ご紹介ありがとうございます。
    うーーん、リテラシーって言葉、やっぱ難しいですねー。
    でも、これは「記号」だと思って見逃してやってください。「肝メリ」とでもなんとでも勝手に略しちゃってください。
    (てのは勝手な言い分ですかね)
    C型肝炎のことは決して忘れているわけではありません。
    C型肝炎の「患者さんからの声」いっちょ執筆してやろうかという人も募集していますので、よろしく。

  2. こんにちは。私はペグインターフェロンとリバビリンの併用療法を受けている者です。ウェブサイトを拝見いたしましたが、うーん、質問させていただきたい差し迫ったことを思いつかない。(-_-; この治療、毎週のように担当の先生の診察を受けるわけですから、疑問点があればそこで質問していますし。きっと、まだ治療を受けておられない悩める方々などに強いニーズがあるんでしょうね。また何か教えていただきたいことが出てきましたら、ぜひ質問等させていただきたいと思いますので、その際には何卒宜しくお願い致します。

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください