体重と薬と副作用

やっと昼飯でやんす。水曜日なのになんでこんなにいそがしいなり。

少々Blogとおにぎりで休憩中。
いつも巡回させていただいてる。My Seat & Yours  m’s blog で、”ペグイントロンの体重別投与方法への疑問”の話題あがありました。体重が落ちてきて、少々副作用が強くなり、泣きがはいっているバンバンでやんす。

藤居芳生の生きた証さんも太っていたころ(←失礼)は、注射打っても、びくともせんかったのに、最近は副作用できちんと熱があがるようになっえきたような・・・。

本人もうすうすは感じてるっていってましたがね。以前にBMIをコントロールしようなんて書きましたけど、一番いいところあたりにはいっているはずなのにねぇ。

ペグイントロンは体重別(体重のグループ別)の投与方法が行われているとは言え、本来は1.5μg/体重1kgという基準に則って決められたものです。(薬の減量の時は勿論変わってきます。)

と 実は体重グループ別ではなくて、kg単位に基準がさだめられたものらしい。でもね、これってmiya さんがおっしゃるとおり、医療現場で、これ以上こまかいことやれっていってもなあと思います。そうでなくても、3種類もアンプルがあって、体重別に量をコントロールして・・・。どこかの薬は、あまりにも間違いがおおくて、いいくすりなのに、発売注視に追い込まれたそうです。むーん。むずかしなあ。経済的も適量の方がいいのにね。


おいらは、なんとしても60kgを死守体制。食欲はないながらなるべく高カロリーのものを食べようとがんばってるでやんす。
本日は、まだ、37.2度なり。うれちなぁ。体はいたいけど動きと頭の働きは落ちてない。水曜日こんなに調子がいいなんて、何週間ぶりやろ。といいながら、夜になると死んでたりして・・・。

ほいじゃ、お仕事にもどるでやんす。

4件のコメント

  1. ちょっと涼しくなって体調よさげですよね、私もそう。
    かねがね思っていたのだけど、私の体重って1.5μg/kgで計算するとピッタリのところなんですよ、だから血液の数値があまり悪くならないのかなって。ペグイントロンは体重別になっていても15kgの幅がありますからね、下限の方の人にはきついのかも。
    最初に全く高熱は出なかった私ですが、最近は毎日37~37.5℃の熱があって、意外ときついです。頭痛とか、体の痛みとかあると直ぐ鎮痛薬飲んじゃうけど、微熱だけだとすぐには薬飲まないのもきつい原因かと。

  2. がんばれ~~。体重維持は大切だと感じています。体重が落ちると体力なくなるし、副作用きつくなるし、いいことないからね。

  3. 私は今日久々の発熱で37.2度きついなぁ、と思ってたら、それでラクなんですね。
    お気の毒です。それ以上上がりませんように。

  4. 今日はちょっと涼しいですね。バンバンさんの身体もちょっと涼しくてよかったですが、夜になっても大丈夫でしたか?
    私の うわごとを取り上げて頂き、恐縮ですぅ。

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