コッペパン情報

コッペパンの情報について、Y女医にかまをかけてみる。

ばんばん:ペガシス+コペガスの治験結果ってどうなんですかね。一部うわさによると、ペグ+リバに比べるSVRが悪いって聞いたんですけど・・・
Y女医:え、そんなことはないと思います。なにか明確なSVRの差がでたら、保険適用にはなりませんから。情報仕入れておきますね。

というわけで、コッペパンの正確な認可時期、SVRの差のデータは入手できず。


でも、さすがやね。受け答えがしっかりしている。いままでのK病院とは大違い。やっありデータの厚さ、患者の数の違いなんでしょうね。


ペグ+リバでも12週までが勝負。コッペパンが始まる前に、定性陰性化してはじめられれば、確率もあがるかもって期待する。(+.+)\バキ (←痛い目にあってもまだあかんなぁ)


アンプルは600単位に決定。昔800やったといったら、600で十分との回答。約1.5万円/本やって。
月4週、週3回、3割負担とすると、月5.4万円けっこなお値段で・・・いつまでたっても蔵というか物置もたたんわけだ(泣)

1件のコメント

  1. 小生もペグリバ治療で3ヶ月近くが立ちました。最近、肝臓学会員の主治医とも仲良くなったので、医者の本音を聞いてみました。4~8週で陰性が出てくれれば直せる確率が格段に向上するとのことです。12週以内ではどうかと聞くと、”甘い、甘い”と言われました。(つまり、厳しい。)
    12週くらいで陰性化してそのまま治療期間を終了して、経過期間中に陽性化してしまう人がいます。検査で陰性と判断されても、ウイルスが一個でも残っていれば、何時陽性化するか分からない。もっと、簡単に早く直せる治療が開発されないかと思います。

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