欲がでる

そもそも何のための、スミフェロンDSだったかというと、当初はつなぎな訳ですよ。次の新薬がでる迄のつなぎ。


そこで出てきたのが少量長期。本日の東京肝臓のひろばの中でも少量長期の質問が出ていた。姫路赤十字病院の奥新先生いわく、

盛んに少量長期といわれているが、”わたしの考えでは、やはりウィルスの活動性をまず停止させた後の少量長期ではないかなという記がしています。<<途中削除>>最初にマイナスまでもっていっておいて、そこらか少量で維持できる少量長期投与が、一番望ましいのではないかと記がしています。いま一生懸命検討中であります。”と述べられている。

そうなんだよな、Y女医もまず、マイナスまで持って行ってから、量を減らして行きたいと考えている。わしもそれに乗った。でも、最初のマイナスの部分が若干うまく、乗り切れずにいる。そう思い通りにはいかんわなぁ。


動かざる事、なんとかじゃないけど、ゆっくり行きませう。肝臓の数値はいいわけだし、肝硬変でもないし(近くはある(苦笑)。もう少し、続けていきます。

いいなぁ。Blogをやっているといろいとと迷いをはき出すことができる。むーん、なんというか、いろいろコメントというか、ありがたいお言葉をちょうだいして、成長するからね。(笑 まだまだ、若造。 がんばります、ハイ!

4件のコメント

  1. 今回の会報 納得するような しないような
    始めに 担当医に言われたことが 頭にあり
    GPTね・・・・・・オイらの場合DS300だと
    ウイルス君 やはり増えてるようすです
    やはりつなぎ・・・・・
    DS300でも 肝炎より財布の方が痛い!!
    誰だ・・・選挙前と支持率低下してから 調子イイこと
    言ったのは!!!

  2. うんうん、そうなんだ。2005年の頭から2007年の今までずっと薬でおさえてるはずなんだから、そんなことも考えると、また考え方もかわるんじゃないかなあ。と思います。
    それにしても、(たぶん)花粉症で頭が痛い。

  3. よ~くわかったよ!
    とにかくしっかり食べてね!!もうすぐ夏も終わるからちょっとは体楽になるよ!!

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