アルブミンが多い方がガンになりにくい

アルブミンが多いといいらしい。肝臓でつくられるもの何だけど。通常は4g/dl以上あれば正常値。肝硬変になるとこれがだんだん下がってくる。はじめの五反田の病院のS医師も、アルブミンの値を気にしてたっけ。ALTALBなんて表現されているはず。


肝硬変になるとこのアルブミンを作ることができなくなる。アルブミンをあげるにはタンパク質を多く含む食品をとるのがいいらしい。

  • 肉類(ささみ)
  • 乳製品(ヨーグルト)
  • 魚類(さけ)
  • 豆類(豆腐)

なんかが代表的なものらしい。でも、おいらはと筋肉番長は、これに加えて、プロテインという必殺武器を毎日入れている。むーん、なんか安心するなぁ。肝硬変になると十分なタンパク質を食事からとれなくなるか、BCAAという分岐鎖アミノ酸の薬とかサプリメントを補給する。これもとってるんだなぁ。BCAA入りのプロティンは値段が上がるけど、よく、某オークションで賞味期限ぎりぎりとかってやつがでるのでそれを買いだめしている。(笑 薬なんて賞味期限1月ぐらいずれても大丈夫でしょ(+.+)\バキ


まったく、みなさん、今週も夏休みらしい。がんばろうっと。

3件のコメント

  1. こんばんは。アルブミンはALB・・・。
    アルブミンが多くてもガンになりにくいんですね。リンパ球が1800以上でもガンになりにくいんだそうです。

  2. ペグ全量戻したとたん、AM3:00に超早起き。
    鼻血吹き出し、枕カバー換え。
    やたら寒いと思ったら38℃の熱だ。
    プロテイン充填量を増やさねばならぬ。

  3. アルブミンて、知りませんでした。
    あわてて、私の最近の結果を見ました。
    4.2でした。
    かろうじてセーフのようです。ホッ!
    ありがとうございました。

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