本日はJ医大Tクリニック

インターフェロンC型肝炎を治療しているばんばんです。

行ってきました。勤め先から歩いて5分の本日はJ医大Tクリニック。ビルは綺麗。いぜんドラマで使われたことがありますからね。

診断書を渡して、自分で作成した、10年前からのC型肝炎インターフェロンを含む治療歴のA4ペーパーを渡す。
いろいとと話が好きな先生で、30分もだべってしまった。

コペガス+ペガシスの2度目はだめよは、やっぱり、お医者様でもびっくりなんと患者に説明しようかとても悩んだらしい。一度再燃した、インターフェロン治療者には、2度目は保険ができ要されない。

やっぱり内緒で、2度目は、町医者にインターフェロンの注射だけを回すとかでやらているらしい。決してJ医大がやっている訳じゃないですよ。


やはり、日本は遅いらしい。海外のC型肝炎の治療の学会にいくと、阻害剤とかがもうがんがん使われていてその報告や、もっと新しい薬などが治験でやられてるんだって。ほんと、何で日本はこんなに遅いのと嘆いてがっくりして海外から帰ってくるそうな。
今度はT医師ね。男性で、私より年上。いいおっちゃんという感じ。とても正直そうなひとでした。盛んにT病院のK医師の話をされる。肝臓学会では、ヤクザみたいなこわーい存在らしい。ほんとすごいのね。日本の治験の遅さもなげいていたっけな。


やはり、クリニック、お金を支払うとき、カードが払いはできますか?
いえ、うちは現金オンリーですといわれる。(がっくし~)
まあ、ATMが下の階にあるからいいんだけど、1本打つ度財布から出すのは、少々勇気がいるなぁ。それも、週3回。

本日の医療費:高額医療費にならない。別なお医者様だから、なんか制度上おかしいんじゃない。院内処方もやっていない感じ。 810円。30分もお話とC型肝炎についての薬の話ができたのでとっても安い。

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 しょうがないなぁ(笑 ここです。 (病院の場所)

3件のコメント

  1. うらやましい 専門医が たくさんいて
    田舎は 大変です タテ ヨコと繋がっていて 病院変えても やる事同じ治療・・・・・・
    薬の許可 遅いのに 国内製薬メーカーとの・・・・・・
    国内開発が チョイのとき 外国産入れると・・・・
    製薬談合 ?
    おいらは 死んでしまう。

  2. こんばんは、ひでほです。
    ばんばんさんの通院している病院、わかってしまいましたよん。^_^;
    じつは、20代のとき、取引先に向かう途中、SB3丁目で信号無視の車にはねられ、急患でT病院のとなりにかつてあった救急病院に入院していたことがありましたよ。1年いてらちがあかず、転院しちゃいましたけど。
    今は新しいビルになり診療所になっているらしい。
    じつは、そこでK医師出張の診察を受けたこともあるのだけど………二十年前からK医師の容姿がかわっていないのが……ふしぎ
    ひょっとしたら、大きな勘違いをしているかも?

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