新しいC型肝炎ウィルス量の検査法(TaqManRNA)

通販大好き、株も好きのゆうさんのところで、新しい検査のTaqManRNAのことが詳しく書き込んであります。
(すごい、情報早いの、先日ググったら、なんにも出てこなかったのに、やなり、ロシュの株ねらいでしょうか(+.+)\バキ)

興味のある方はどうぞなり。
むーん、時間が5.5時間か。やはり当日では無理ですね。
一桁、精度があがるから、いままでの、陰性が陰性でなくなる可能性もありますね。

しかし、なんて、読むんだろう。タックマンRNA法とでもいうのだろうか?(単純な疑問、知ってる方いたら、教えてちょ)
ソースはここみたい。ロシュなんですね。

48テストで、187000円ということは、1テスト4千円弱といったところでしょうか。どうゆう風に薬価を計算すればいいんだろう。
また、測定器の写真があるんだけど-PDFが開きます(図1および製品写真) がまた、スゲー厳ついの。こんなんで、測定するんだ。
ほんと、精度あがりそうな気がする。ていうか、あがってます。(w


ハウザーさんはこの間、この検査受けたみたい。わたしの場合は、1月に入ってからになります。
順次切り替えですから、多少医療機関で開始の時期がずれるんじゃないかなぁ。

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4件のコメント

  1. ギョエッ!!ラクトフェリンって無駄だったのか~!!ショックは大きいなぁ。
    スミフェロン300、割合楽みたいで何より。ちょっと安心したよ。お財布にも身体にも優しいんだね。

  2. TaqMacPCR法=「タックマンPCR法」と呼ぶ。
    DNAプローブでPCR法を行うと、Taq酵素の反応で、プローブが分解される。この分解反応はアンプリアコアの量に比例するので、RNA量の蛍光識別測定が可能と言う原理。カルフォルニアの開発者が、このTaq酵素の実用化を研究し、当時ハマっていたレトロゲームの「パックマン」に準えたらしい。何でもTaq酵素は、パックマンのキャラそっくりらしいよ(笑)
    最近の遺伝子研究の場では、TaqManPCRとDNAチップを用いているそうな。

  3. 治療中はラクトフェリンのヨーグルトや完熟バナナをよく食べましたね。効果は無かったんでしょうか? まぁ私自身は「プラセボ効果」も良いもんだと思う派ですけどね。

  4. この測定法はまだ保険適用になっていないようです。
     保険適用になれば、検査の点数として表示されるようになります。

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