またもや、食べたものを淡々と記録するよ。 大豆に気をつけよう。

インターフェロンC型肝炎を治療しているばんばんです。

本日3投目。珍しいなぁ。それだけ暇だってことだ。(笑)

朝:

昨日の残りの、鍋で雑炊。

八甲田山に向かった工兵のため、体を温めるためラーメン

恵方巻き 節分


恵方巻き、レンコン、薩摩いもの天ぷら、お吸い物。


節分やった。今年は、中国の影響で、落花生作戦は、なしにして、福豆、”春夏冬二升五合”と書いて「商益々繁盛(あきないますますはんじょう」と読ますようだ。金平糖が入っているのは、いいとして、ちいさならくがんが入っていた。巻いた後、粉々になって、掃除機を掛ける羽目に・・・。こるのはいいけど。確かめて豆まきしよう。
(T_T)


今まで、良質のタンパク質をとろうと言うことで、豆腐、がんもどき、低カロリーの高野豆腐(6.8mg)なんてのをとるようにしていたが、じつあ、大豆は、鉄分が豊富なのが判明。orz

ということで、わたしは、金平糖と落雁を豆10個換算で許してもらい、豆は2個しか配給してもらえず。(泣)

一番すごいのがきなこ、100gあたり9.2mgと結構な量。納豆も100gあたり3.3mgと半ぱっくものでもこの半分。気をつけた方がいいのがあんこもの。大好きだったのになぁ。うぐいすあんが2.5mgとなる。

フェリチンの量はかったことが無いけど、うまく言わないと自由診療になるため、保険が適用にならない模様。
瀉血をやりたい人は気をつけるべし。だいたいターゲットは、AST、ALTで50以上で、ウルソ、強ミノで値が下がらなかったひとがやる治療のようだ。それにしても、全体的に、C型肝炎の人は、鉄分が肝臓にたまりやすい。たまった鉄分で肝臓細胞が破壊される。なるべくなら、鉄分を抑制する方がいいみたい。もう少し、グルメディカルシリーズ C型肝炎・脂肪性肝炎(NASH) 鉄制限療法で肝臓をまもるを読み進めてみよう、どうも簡単に書いてあるが、フリーラジカル、ペプシジンとか初めてのことばがななぶ、図解で説明されているので、読んでいて意味はわかりやすいのだが・・・

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4件のコメント

  1. こんにちは。
    フェリチン、血清鉄の値は一度はかった方がいいですよ。女性は、私のように肝炎が進行していても、案外低い場合がありますから。
    自分の数値を知ってから、自分の対応を考えましょう。まあ、余計に鉄分をとるのはダメみたいですけれど。
    なお、併用治療中は普段と違った値になりますから、びっくりしないように(^_^;) インターフェロン単独の時はどうなんだろう…?

  2. IFN中が300~1000オーバで、経過観察中が150~500もあるよ。別に鉄をかじってる訳じゃないけどね(笑)
    毎月測定する毎に違うけど。R3でダメだったら本格的な除鉄治療も考えねばならぬな。

  3. ばんばんさん、こんばんわ。
    昔は鉄をセッセと採っていました。
    C肝と分ってからも…
    だってドクターも鉄がいけないなんて、教えてくれませんでした。
    鉄の吸収をよくするにはどうすれば良いかのサイトです。
    http://vitamine.jp/minera/tetu02.html
    この反対をすれば、鉄の吸収を妨げられる?
    でも、なかなか難しい。
    食後お茶飲むのが一番簡単かもですね。
    でも、そのくらいのことでは、焼け石に水なのでしょうか?

  4. ばんばんさん、早速、ブログをお訪ね下さいましてありがとうござます。
    やっぱりお茶は、いいのですね。
    私も、最近は多めに飲むように心がけています。
    私のブログのコメント欄にも、お返事書きましたが・・・
    お茶の件でひとつだけ気をつけて下さいね。
    IFNで不眠傾向ある人、夜はカフェインで余計眠れなくなることありますので。
    夜のお茶は、薄めで少な目が無難かと思います。
    なぜかというと、夕食後の濃いお茶で、目がランランになってしまったことありました~

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