様々な問題を抱える「肝炎インターフェロン治療の助成」

長期少量インターフェロンから変更して、ウルソで休憩、C型肝炎を治療しているばんばんです。

しらんかった。 

この「肝炎インターフェロン治療の助成は
肝がんの合併がないもの・ インターフェロン少量長期投与は対象としない
となっといます。
http://blog.livedoor.jp/hkkawa3535/archives/51095790.html

なんじゃそりゃ。通常の高齢の方って、副作用の問題から、少量にならざるおえないじゃん。それもあかんらしい。
わたしのやっていた。長期少量インターフェロン治療も対象外らしい。なんだかなぁ。なんか穴だらけじゃん。

結局、与党と野党は議論もせずに、与党案がそのまま通された感じ。まったく、どうなっとるんじゃー。


みなさん、暖かいコメントありがとう。少々休んで、復帰します。それにしても、うつで中止になるとはおもわんだった。
本日は鼻がきつい。詰まったまま空気がとおらない。めだまの親父は、なんとかだけど。まったく、今年は、きついなぁ。

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8件のコメント

  1. 喉元過ぎれば何とやら、って感じですね。この人たちのやることは。
    それはそうと、北海道方面の大学で研究されている星形細胞(だったっけ?)のニュース、あの研究が上手くいくといいね。防波堤がまた一つ増えて、すごく精神的に楽になると思いました。

  2. 助成の詳細見たら、いろいろ規制がありますね。患者さん以外の一般の人は、だまされちゃうでしょうね。

  3. 目玉おやぢの元凶は、花粉だけにあらず。偏西風にのってやってくる天然ナノテクで化学物質を付着させ毒性を発揮する黄砂微粒子もだ。そこで今回のミッション、しばし世俗を忘れ、のんびり休んで心身休養に努むるべし(w~

  4. 私の県でも助成期間は1年限定らしいです。
    こんな穴ばっかりの助成案で、いったい誰を救うのだろう?
    誰でも走り続けていたら疲れるのは当たり前
    急ぐ旅でもないのだから ぼちぼち行きましょう!

  5. オイらの県も 与党案を取り入れました
    与党案でなければ 他の予算が組めないからと思います。
     それにしても 上手く考えるものだー
    助成制度と共に「 肝炎対策協議会が発足」しました。無駄使いしないよう医療機関の認識の統一らしい。

  6. 結局、助成制度で票は稼げないという判断でしょうか。
    国会議員の中には与野党問わず医師が大勢いるのに、こんな認識に何も言わないとは情けない。
    ばんばんさん、とりあえず暫し一服ということで、ゆっくりして下さいね。

  7. ばんばんさん体調いかがですか。
    うつから回復して少し元気になっても用心して下さいね、つい活動的になって無理しちゃいますからね。
    私は本物のうつ患者と30年ほど暮らしたので、何度もああしまったと思いました。よくお分でしょうけど、老婆心からです。

  8. 大変でしたね!
    長い治療に頑張っていたので、疲れが出てきますよね。
    お仲間の中にはうつでお悩みの方も多いですね。
    私のようにいい加減にやっていればいいのでしょうが、世の中そんなにいい加減にも出来ないでしょうし・・。
    ともかく、回復されることを願っています。

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