肝臓がん

ウルソで休憩しなながら、C型肝炎を治療しているバンバンです。


Googleで網をはってたら、肝臓がんでこんなん拾いました。

—-ここから—-

20090130org00m100010000p_size8.jpg

 日本では、感染によるがんの占める割合は比較的高く、B型肝炎ウイルス(HBV)、C型肝炎ウイルス(HCV)による肝がん、ヒトパピローマウイルス(HPV)による子宮頸(しきゅうけい)がん、ヘリコバクター・ピロリ菌(Hp)による胃がん、ヒトT細胞性白血病ウイルス(HTLV-1)による成人型T細胞性白血病・悪性リンパ腫などが、大きな問題となっています。
http://mainichi.jp/life/health/mailife/news/20090130org00m100012000c.html

—-ここまで—-

まだ、C型肝炎に感染する人がおおいってことだ。C型肝炎って通常血液感染でしか移らないのにね。危ない血液や薬剤がたくさんあるってことか、衛生的によくない場所があるってことか特定できないのだけれど。全世界で39万人の人が肝臓がんになっているってこと。

直感的に多いなぁって感じるのは私だけでしょうか。

4件のコメント

  1. こんにちは
    冬ごもりではありませんが、ブログともすっかり遠ざかり失礼しております。
    昨日は、私のブログを訪問いただき懐かしくコメントを読みました。
    私も再々発となりウルソ頼みですが、今の健康状態から天寿を全うできると確信しながら、充実した日々を過ごすに専念しております。

  2. やっぱり多いと思いますね。直感的に。しかしEBも発ガンウイルスだったか。HCVは追っ払ったものの、EBVは住み着いているんです。

  3. ばんばんさん、こんばんはー
    ウィルス感染しても必ずしもガンになる訳ではないですね。
    それに色々な条件が合わさって、なる人、ならない人。
    夫が胃潰瘍になって調べたらピロリ菌が…
    駆除しました。それ以後は潰瘍できません。
    症状が出ないと、なかなか検査も受けませんが、それでは
    いけないのですね。

  4. 南海さん>
    やっぱりそう思いますか。ガンはやっぱり複合要因なんですよね。
    こころさん>
    そうそう、定期的に見てもらうといいと思いますよ。

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください