ALP(アルカリフォスファターゼ)がちと高い

ウルソで休憩しなながら、C型肝炎を治療しているバンバンです。

先日の血液検査でHマークがついたのが、ALP(アルカリフォスファターゼ)、ちと調べてみた。通常は、110~340 IU/lぐらい。この間が、352とわずかながらHと表示された。

リン酸化合物を分解する働きをする酵素。多くの臓器、器管に含まれ、これらの臓器に異常があれば血液中に漏れ出て数値が上昇します。
http://www.ahmic21.ne.jp/town/kensinkekka/kankinou.html

だって。肝胆道系の異常を推測できる。ものなんだそうな。通常は、ALT,ASTなどと複合てきに判断するんだって。肝疾患だと

肝疾患:急性肝炎、アルコール性肝炎、肝硬変、肝がん、原発性胆汁性肝硬変などが疑われるそうだ。

あまり高くならんといいなぁ。まあ、C型の慢性肝炎なんだからしょうがないといえばしょうがないけどね。


もう一日でまた週末。週末はかみさんは、披露宴にお呼ばれしてるそうな。久しぶりに着物姿がみれそう。でも、食事の準備はせんとあかんなぁ。また、カレリアンでは、ちびは許してくれるだろうか。(笑

3件のコメント

  1. 少しぐらいオーバーしても大丈夫ですよ。披露宴に着物、良いですね~。10年以上着たことはないような…(笑)。

  2. ばんばんさん、こんにちは。ちょっと心配ですね。
    早速私の血液検査結果をみたら、うちの病院はALPを調べていないです(汗)調べてもらった方が良いのかしら???

  3. ゆうさん
    そうですよね。着物もいいモンです。
    うめさん
    久しぶりですね。ALPはそんなに気にしないでもいいと思いますよ。T病院は定番で調べているようです。

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