国府台病院追記だよ

ウルソで休憩しなながら、C型肝炎の肝庇護治療しているバンバンです。


昨日いった国府台病院のなかで、書き忘れたことを書いておきます。(忘却録)

・溝上先生いわく、実は公にはできないが、C型肝炎で直りにくい人が来てほしい。(研究のため?)
・SNPsの研究は、今回のは、効かない遺伝子を探すものだったが、効く遺伝子を探す研究もやってる。
  →これは、効く遺伝子がわかれば、それに対応する薬や副作用を緩和する薬が開発できるから。
・SNPsの検査は、いまはやるとことが少ないが、もう少ししたら、大きな病院でできるようになる。
 この場合は、保険適用で、1.5万円ぐらいになると思う。

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本日はまたもや歯医者なり。
どうも、奥歯の根元が折れているかひびがはいっているようだ。
正月から、歯茎がはれたり、抗生剤をのんだり、鈍痛でロキソニンを飲んだりと
どうも調子がよくない。

抜くとなると、3ヶ月ほど、病院がよいがつづくみたい。
むーん、難儀やなあ。

           


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2件のコメント

  1. は~い!!
    呼んだ~!!治り難いんなら誰にも負けない僧侶Aを市川まで行かそうかなぁ。
    早く似非東京人関係のイベントがあれば、行けるけどねぇ。とりあえず、3月5日にDTSが挨拶に来ることは決まった。なので、お掃除とか花壇の手入れとかしなきゃいけないわ。

  2. おばさん
    もうそこまで・・・。DTSの人いいひとだといいね。
    僧侶Aも東京でイベントがあるときに受けてみれば。ね。

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